お店や会社の「顔」になるロゴを、日本語で相談しながらつくります。Tenth Of October は、アデレード・メルボルンを拠点にする日本人デザイナーのブランディングスタジオ。オーストラリアで開業する方、日本のお店をオーストラリアに出す方、いまのロゴを見直したい方のロゴ制作をお手伝いしています。
ロゴは、かっこいい形をひとつ描けば終わり、ではありません。オーストラリアのお客さまにも、日本人のお客さまにも、同じように伝わるか。看板やメニュー、SNSのアイコンにしたとき、小さくても読めるか。私たちは、形を描く前に「このお店が本当に言いたいこと」をことばにするところから始めます。
日本らしさを出したいのか、あえて現地に溶け込ませたいのか。英語の読みやすさと、日本語の美しさをどう両立させるか。日豪どちらの感覚もわかるデザイナーだからこそ、その間の微妙なバランスを一緒に探せます。
スタータープランは、ブランドDNA・コンセプト・ネーミングなどの土台づくりに、ロゴと印刷物1点がついた、はじめてさん向けの特価です。料金はすべてオーストラリアドル(AUD)の目安で、内容を伺ってから正式にお見積りします。
ほかのサービスと組み合わせて予算を見る →お店のこと、届けたい相手、目指したい雰囲気を伺います。オンライン(Google Meet)でもLINEでも大丈夫です。
必要なものを整理して、内容と金額をご提案します。
参考イメージを見ながら、デザインの方向を一緒に決めます。
通常3つのデザイン案をお出しします。
選んだ案を、細部まで整えていきます。
書体とブランドカラーをまとめたブランドガイドと、ロゴの画像データ一式をお渡しします。
Aはい、ロゴ単体のご依頼も承ります。ロゴにはカラー・書体・ブランドガイドが含まれます。ウェブサイトや名刺などと組み合わせると、3点以上でセット割引になります。
Aはい。アデレードとメルボルンが拠点ですが、打ち合わせはオンライン(Google Meet)やLINEでできるので、シドニー、ブリスベン、パースなど、オーストラリアのどこからでもご依頼いただけます。日本からのご依頼も承っています。
Aはい。英語のロゴ、日本語を入れたロゴ、英語と日本語を組み合わせたロゴのどれにも対応します。オーストラリアのお客さまにどう読まれるかも一緒に考えます。
A納品したロゴの画像データは、お店や会社のものとして自由にお使いいただけます。看板、メニュー、SNS、ウェブサイトなど、使う場所ごとに追加料金がかかることはありません。
A内容やご確認のペースによって変わります。開店日などが決まっている場合は、最初にお知らせください。スケジュールから逆算して進め方をご提案します。
お店や会社の「顔」になるロゴを、日本語で相談しながらつくります。Tenth Of October は、アデレード・メルボルンを拠点にする日本人デザイナーのブランディングスタジオ。オーストラリアで開業する方、日本のお店をオーストラリアに出す方、いまのロゴを見直したい方のロゴ制作をお手伝いしています。
ロゴは、かっこいい形をひとつ描けば終わり、ではありません。オーストラリアのお客さまにも、日本人のお客さまにも、同じように伝わるか。看板やメニュー、SNSのアイコンにしたとき、小さくても読めるか。私たちは、形を描く前に「このお店が本当に言いたいこと」をことばにするところから始めます。
日本らしさを出したいのか、あえて現地に溶け込ませたいのか。英語の読みやすさと、日本語の美しさをどう両立させるか。日豪どちらの感覚もわかるデザイナーだからこそ、その間の微妙なバランスを一緒に探せます。
スタータープランは、ブランドDNA・コンセプト・ネーミングなどの土台づくりに、ロゴと印刷物1点がついた、はじめてさん向けの特価です。料金はすべてオーストラリアドル(AUD)の目安で、内容を伺ってから正式にお見積りします。
ほかのサービスと組み合わせて予算を見る →お店のこと、届けたい相手、目指したい雰囲気を伺います。オンライン(Google Meet)でもLINEでも大丈夫です。
必要なものを整理して、内容と金額をご提案します。
参考イメージを見ながら、デザインの方向を一緒に決めます。
通常3つのデザイン案をお出しします。
選んだ案を、細部まで整えていきます。
書体とブランドカラーをまとめたブランドガイドと、ロゴの画像データ一式をお渡しします。
A はい、ロゴ単体のご依頼も承ります。ロゴにはカラー・書体・ブランドガイドが含まれます。ウェブサイトや名刺などと組み合わせると、3点以上でセット割引になります。
A はい。アデレードとメルボルンが拠点ですが、打ち合わせはオンライン(Google Meet)やLINEでできるので、シドニー、ブリスベン、パースなど、オーストラリアのどこからでもご依頼いただけます。日本からのご依頼も承っています。
A はい。英語のロゴ、日本語を入れたロゴ、英語と日本語を組み合わせたロゴのどれにも対応します。オーストラリアのお客さまにどう読まれるかも一緒に考えます。
A 納品したロゴの画像データは、お店や会社のものとして自由にお使いいただけます。看板、メニュー、SNS、ウェブサイトなど、使う場所ごとに追加料金がかかることはありません。
A 内容やご確認のペースによって変わります。開店日などが決まっている場合は、最初にお知らせください。スケジュールから逆算して進め方をご提案します。